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プリンスエドワード島 レポ その3

2日目(2)

そして、船に乗るために、長いドライブへでカリブーへ。
行程が順調で時間に余裕があるため、
途中でスーパー(Sobeys)に寄ってお買い物タイムも。
チーズ味のポップコーン買ってみたんだけど、
これ、帰って食べたら、すごく美味しかった~。

カリブーのフェリー乗り場に着いて、しばし待つのだが、
お土産ショップがクローズで、ちょっと残念。
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(貼ってあったポスター)
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(船が来た)
さあ、フェリーがやってきて、いよいよ乗船。
実は、このツアーに決めた一番の理由は、
アンと同じように、
船でプリンスエドワード島に渡るということ。

孤児だったアンが胸をワクワクさせて乗った船…、
その同じ気持ちを、私もぜひ味わいたかったのだ。

まずは夕食のお弁当をもらって、中の席でさっさと食べる。
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お稲荷さんなどが入った日本食っぽいお弁当だった。
ドライバーのMr.リーが見に来たので、
『Youもこれ食べたの?』と聞いたら、
『No!!』って、『チキンを食べたよ~!』だって。
日本の寿司は、Mr.リーの口には合わないそうだ。

終わったら上に行って、1時間15分の船旅を満喫。
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プリンスエドワード島が近付いてくると…、
ジワジワと感動が込み上げてくる。
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やっと、来たんだ私、あのプリンスエドワード島に!!

この気持ちは、一生忘れられないだろうな…。

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(Mr.リーと一緒に〉


プリンスエドワード島に着いたら、(車で上陸ね)
シャーロットタウンに向かう。
車内から、美しい島の風景を堪能。
話に聞いていた通り、赤土の色がとても素晴らしい。

そして、シャーロットタウンに入ったら、すぐホテルに到着。

Charlottetown Inn & Conference Centre
(シャーロットタウン イン & カンファレンス センター)
このホテルには3泊するのだ。
部屋は可愛い雰囲気で、大きな冷蔵庫があって、
キッチンも付いている。(使わなかったけどね)
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部屋に入ったのが、夜の8時頃だったかな。
でも、まだ外は明るい、夜とは思えない。
『ちょっと外を歩いてこよう』と思ってると、
ドアをノックする音が。
開けてみると、大阪からのMさんがいて、
散歩へのお誘いだったので、2人で元気良く外に飛び出す。

ホテルのすぐ近くに、(お隣と言っても良い)
クイーン学院のモデルになった『ホーランド大学』がある。
アンがギルバートと成績を競い、
プリシラやステラと出会った学校だ。
絶対に見ておこうと思っていた。
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その後、歩きながらMさんと話していると、
段々とテンションが上がって、
『ねぇ、私たちプリンスエドワード島にいるんだよ!!』
『あの夢の島に!!!』
『せっかくプリンスエドワード島に来たのに、
 ホテルでじっとしてなんていられないよね!』
何かもうね…嬉し過ぎて、2人で地団駄踏んだわ。
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(シャーロットタウンの家)
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興奮冷めやらずに、ドンドンと歩く日本人2人、
『夕日を見たい』と言うMさんだったが、
『ちょっと、今日は無理じゃね?』となり、
『あ、教会に行ってみようか!』と反対方向を目指す。

シャーロットタウンの街は道が碁盤の目のように整然としていて、
分かりやすくなっている、
…のだが、私たち2人は若干 道を間違えて、
遠回りして、
街で一番大きい教会『セント・ダンスタンズ・バシリカ大聖堂』へ。
もう9時になってたので、当然 扉は閉まっていた。
『今度、開いてる時に中に入ってみようね』と言い合う。
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シャーロットタウンの散策に満足して、ホテルに帰り、
この日はあっという間に爆睡。
それでも、4時前には起きちゃったかなぁ?

3日目へ
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プリンスエドワード島 レポ その2

2日目(1)

6月15日(土)晴れ
朝食8時~9時、モーニングコール7時30分、
8時55分 フロント集合、9時出発。

疲れているけれど、興奮しているせいかあまり眠れず、
夜中に起きて朝を待つ…、
『お腹すいた…。』
そりゃそうだ、前日の午後3時前(モントリオール時間)に
機内食を食べて以来、何も食べていないんだから。
(何か食べるモノ買えば良かったのにね)
ヒマなので、朝食まで空港まで行ってみることにする。
お土産を見たり、ポケモン捕まえたり、
(そう、カナダでもポケGOはやった!)
お腹はペコペコだが、
朝ご飯を美味しく食べるために、カフェは我慢する。

そして、待望の朝食。
でも、パンを2個食べて、足りなかったの。(泣)
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そしたら、
『足りないの?これあげるよ』と、
母娘参加のCちゃんが譲ってくれた。
何て優しい! ありがとう!!!

荷造りをしたら、ホテルを出発。
ホテルの前にはバスとドライバーさんが待っていてくれた。
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これから帰国まで、お世話になります。
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(泊まったホテル)
ツアーメンバー10人プラス添乗員のTさんと
ガイドのYさんなので、ゆったりと座れて快適だ、
和気あいあいとハリファックス観光へGO。

ハリファックスは、
『アンの愛情』の舞台キングスポートのモデルなのだ。
アンが通ったレドモンド大学こと、
ダルハウジー大学の前を通って見学。(車中から)
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(ハリファックスの街並み)
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(可愛い家が並んでいる)
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(古そうな家もある)
そして、
パティの家があったスポフォード街のモデル、
ヤング・アベニューのお金持ちの家々を見ながら、
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ポイントプレザントパークへ。
ここは、アンとロイ・ガードナーのロマンスの場所、
2人が出会った東屋で記念撮影をする。
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次はパブリックガーデンへ。
この公園では、しばらくフリータイムに。
ここは、アンの舞台ではないけれど、
シャクナゲ、ツツジ、ライラックと、花々が咲き乱れていて美しい。
姉妹都市の函館から贈られたという
ツツジも満開で実に美しかった。
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(函館からのツツジ)
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(公園のピアノで可愛い親子が演奏中)
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(その後にはイケメンピアニストが)
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(ライラック)
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(ピンクのシャクナゲ)
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(白いシャクナゲ)
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(パブリックガーデンの門)
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(東屋)

次はシタデルへ。
市街と海を見下ろす小高い丘にある要塞跡だ。
上から見ると星の形をしているらしい、
そう、
函館の五稜郭はここをモデルにしているとのこと。
ちょうど11時の衛兵の交代を見られてラッキーだったね。
(料金は払ってないので、外から見ただけ)
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(スコットランド風な衛兵さん)

次はオールド・セント・ジョン墓地へ。
正しくは、
オールド・セント・ジョン墓地のモデルになった古い墓地。
本に書いてあったライオンさん、いましたよ~。
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その墓地の前には…、
モンゴメリが下宿していたという、家が!!!
今も人が住んでいるという…。
モンゴメリがこの家で生活したのかと、ちょっと興奮したね。
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次は、海の近くのマリタイム博物館へ。
1917年のハリファックス大爆発についての資料や、
(フランス船に沢山の爆薬が積まれていたために
 大爆発して、 街が大惨事になった)
タイタニック号から収集された船の一部や、
遺留品などが展示されている。
ハリファックスは
1912年に沈没したタイタニック号の現場に近く、
沢山の人を救助したとのこと。
見学の後は少しフリーで、ちょっとお買い物。
安くて(6ドル?)可愛いピアスを見つけて、
早速つけて満足する私。
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次はお昼ご飯。
海の見える『SALTY'S』と言うお店で、
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クラムチャウダーをいただく。
とても、とても、美味しかった~!!
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お昼の後はしばらくフリータイム。
まずは、ガイドのYさんに郵便局に連れて行ってもらって、
絵ハガキ(切手のいらない)と、
2ドル50セントの切手を購入。
(次の日にキャベンディッシュから投函するために)
その後は、お土産屋をぶらぶら…、
『COWS』というアイスクリーム屋さんが行列してて、
ちょっと惹かれたけれど、
この店はシャーロットタウンが本店なので、
『絶対にシャーロットタウンで食べよう!』と心に誓う。
(おおげさな)

2日目(2)へ

プリンスエドワード島 レポ その1

1日目

6月14日(金)
成田の第一ターミナル南ウイング4Fの
HISのカウンターへ行くと、
近くの端末でチェックインしてという。
パスポートを差し込んで、顔写真撮って…、
何だっけ??
HISのスタッフさんに教わりながら、
何とかエアカナダの航空券をゲット。
成田→モントリオール→ハリファックス。
その後、並んでスーツケースを預ける。
スーツケースはハリファックスで受け取ることになるのだが、
事前にエアカナダは荷物の誤配が多いと聞いていたので、
若干 不安…。
なにとぞ、無事にハリファックスで受け取れますように!

そして、今回のツアーのメンバーは10人。
全員女性。
その内、私のように単独は4人、2人組が3組、
HISさん、この少人数で催行してくれてありがとう!
(5月は6人で催行したらしいよ)

出国審査はパスポートをスキャンして顔認定するだけでサクッと通過、
成田まで送ってくれた相方に手を振って、エスカレーターを下りて、
42番搭乗ゲートへ向かう。(割と歩いたね)
搭乗を待っている間、一緒のツアーの方2人と一緒させていただいた、
山形からのYさんと、埼玉からのSさん、
不安だから、ありがたかったかもよ~。
ゲート前で添乗員さんとツアーメンバー10人が集まって、
一緒に飛行機に乗り込む。
先に良い席の人が乗るのね、私たちはゾーン3で、最後の方だった。

夕方5時半発のエアカナダ、
飛行時間12時間ちょっと、
モントリオールに着くのは14日の夕方4時45分…、
あれ、時間が戻ってる?
そう、時差の関係で、タイムトラベルすることになるのだ。

しかし、12時間のフライトは辛い。
寝ようとしても、緊張しているせいかなかなか寝れないし、
寝てもウトウト程度。
なので、映画を観ることに。
無料のイヤホンが来たら、
まずは『バンブルビー』、次に『運び屋』を選択。
なかなか楽しめたが、残念なことに日本語吹き替え版しかなかった。
ま、それでも時間つぶしに映画は良いよね。

機内食は、3回。
乗ってしばらくしたら夕食、
これはフィッシュって言われて、日本食っぽかったね、(写真無し)
そりゃそうだ、日本で作ってる食事なんだそう。
夜中に夜食(?)のサンドイッチとビスケット、
2019061401.jpg
到着の2時間前に朝食(?)のオムレツ。
2019061402.jpg
ドリンクは、好きなものをオーダー、
私は、トマトジュース、ミルク、ミルク、だったかな?
他に水、お茶やコーヒーも運んで来てくれる。

そうそう、大阪からのMさんが、
『コーヒーって言ったら、コーラが来た』って言ってたよ。
コーヒーの時は『カフェ』って言った方が良いね。

そうそう、100円ショップで買った、
ネックピロー(空気を入れるタイプ)、
アイマスク、耳栓、スリッパ、が大活躍。
100円ショップ品で十分でした。

私の席は一番後ろの、真ん中の通路側。(45G)
(まだ後ろに席はあるのだが、スタッフ用なのか座る人はいなかった)
トイレに立つのに通路側は良いと思う。
最後方ってのは、トイレが近いのは良いのだが、
絶えずトイレを使うシュボーって音がちょっと気になったかも。

隣は日本人、ってか同じツアーの人だったのだが、
ほら、まだ知り合いになっていないからね。

モントリオールまで…時々かなり揺れて怖かったのだが、
後で添乗員さんに聞くと、あんなものだそう。
でもさ、初めてだから分からなくて、
『ああ、もう終わりか?』とか思ったさ。

無事にモントリオールに到着して、
飛行機を出てすぐに、席に歯ブラシを忘れたことに気が付いて、
慌てて戻る私、
イケメンの男性キャビンアテンダントに、
『東京まで戻るのかい?』的なことを言われて、
『ノー、ノー!』と小走りで戻って、歯ブラシをゲット。
ホント、ウッカリ者の私、気を付けようと思ったわ。

さて、ツアー仲間が集合したら、いよいよ入国審査ですぞ。
まずは専用端末機で…、
一応 日本語を選択出来るのだが、
ちょっと分かりにくいのだ、これが。
パスポートをスキャンして、
顔写真を撮って、日本……がなかなか見つからない。
んで、質問には全てNoで。
(Yesだと色々とまずい?)
端末で印刷された紙を持って、管理官の元へ。
(ここで行列してて、ちょっと時間かかった)
私の番が来て、女性の係官が何か聞いてきたのだが、
『あぅぅ神様、何を言ってるのか全く分からない~!!』だった。
知らない単語なんだもん、無理だよ!!
女性係官『このバカなジャパニーズめ!』って顔してたよ。
(被害妄想入ってます)
そしたら、隣のブースの係官が、
『この人たち、同じツアーの観光客だから~!』
って言ったらしくて、
My女性係官、手振りで『行ってイイよ』と、
助かった!
添乗員さんに聞いたら、
たぶん『肉は持ってますか?』的な質問だったとのこと。
そうなのか、
ふん、持ってるわけないじゃん、
申請書にもNoって選んだじゃん。(たぶん)
何はともあれ、こんにちはカナダ!!

で、乗り継ぎでちょっと時間があるので、数十分放牧で、
モントリオール空港をちょびっと探検。
小銭が欲しいので、売店でお菓子を買おうとしたら、
店員さんの言葉が全く分からない。
モントリオールはフランス語圏なので、
フランス語が飛び交うし、英語もフランス訛りらしくて、
英語さえ出来ない私には、ハードルが高過ぎる。
それでも身振り手振りで、
何とかココナッツチップと小銭をゲット。

ベンチで休んでいると、添乗員さんが、
『そこの売店、水が1本だと3ドル、2本だと5ドルですよ』
(でも税金がつくので、6ドルくらいになる)
と教えてくれたので、
Yさんが2本買ってきてくれて、
1本貰って3ドルを払ったつもりなのだが…、
カナダのコインが分かりにくくて、間違えていたような気がする。
後で、そう言って謝ったのだが、
『大丈夫よ~』って言われて…間違えてたらホントごめんなさい。

モントリオールからハリファックスへは約1時間30分のフライト、
夕方6時…何分だっけ?30分前後?に出発して、
ハリファックスには9時過ぎ到着。
2019061403.jpg
モントリオールとハリファックスでは1時間の時差があって、
ハリファックスの方が時計が進んでいるのだ。
(もうね、体内時計は滅茶苦茶よ)

空港では現地ガイドのYさんが出迎えてくれた。
で、無事にツアー全員の荷物もちゃんと出て来た、良かった!
それから、すぐ近くのホテルへ移動。
本当に近くて、外に出ないでホテルにチェックイン。
いやぁ、便利だね~。

Alt Hotel Halifax Airport(アトル ホテル ハリファクス エアポート)
は、部屋に入ったら、
『わぁ~、豪華!』と思わず声を上げるほど、
広くて素敵だった。
2019061404.jpg
大きなベッドが2台…、
『一人でこんな広い部屋使うの申し訳ないね』って気持ち。
夜の10時なのに、外は結構明るくて、違和感があるのだが、
とても疲れていたので、
部屋から出ないで、すぐに休むことにする。
そうそう、ネスカフェアンバサダーのCMで見る、
コーヒーメーカーが置いてあって、
最初は水入れる場所間違えて焦ったが、
その後は上手く使えて、
置いてあった3種類を全部美味しく飲み干した。

2日目へ

宝塚記念…当たり負け。

はい、今日の宝塚記念は。( ̄▽ ̄)

1着 リスグラシュー
2着 キセキ
3着 スワーヴリチャード

紅一点のリスグラシューが勝利だ!
ってか、鞍上のレーン君、すごいよね~。(^^)

私の馬券は、
3連複2,720円はゲットだけれど、
合計で3,500円買ってたからトリガミだよね~。(^^ゞ
でも、
Norick氏が3連単の万馬券当てたから、
いつも通り、おこぼれを貰って、少しプラスになった、
ありがとう、Norick氏!!(* ̄▽ ̄*)

昨日、東京メインで、アナ太郎の馬買ってて、
まさかの2着だったのに、
人気の2頭が飛んで、取れなかった…。(T_T)
せっかく、野中アナ太郎ジョッキーが来たのになぁ。(ーー;)

さて、カナダレポも進んでないし、
その理由は、今日、スマホの機種変ってか、
キャリア変更して、iPhoneにしたので、
色々とやらなきゃいけなくて、時間がない。(^^;;

ま、ゆっくりと行きましょう!(笑)



今日はサクランボ。

さっき、お隣さんからサクランボをいただいた。\(⌒▽⌒)/
2019062201.jpg
嬉しいな~、佐藤錦ってムチャクチャ美味しいよね!

カナダレポを書き始めてはいるんだけど、
ま~、長くなりそう。(^^ゞ
でもさ、こんな大切な思い出、
事細かに覚えていたいんだもんね~。
だから、どれだけ長くなるか分からないけど、やるぞ~!(笑)

カナダでの最後のお買い物。

なぜか、カナダでの最後の話。(^^ゞ

カナダ出国の折、

免税店のエリアで、為替レートをチェックしたら、

『今、カナダドル81円だから、交換すると70円台になっちゃう!』
と、ツアー仲間にお知らせ。

そしたら、『それだったら使い切った方が良い!!』
と、みんな俄然張り切った。


コインは交換してもらえないんだけれど、


Yさんは、1ドルちょいの小銭で、

買えるだけのキャンディーを買ったと言ってたし、


Nさんも、2ドル弱持ってたので、
私も一緒にお店に行って、小銭を見せたら、
店員さんはウエハースを出して小銭をさらった、
『使い切ったわよ~!!』
とオバサン2人でキャッキャと喜び合った。


他の人も、ほぼ現金は使い切ったらしい。


私は、25ドル弱あったので、
安いアイスワインでも買おうかと思ったのだけれど、
小腹が空いて、
ショップでブリトーみたいなサンドイッチと水買って、食べて、

残り18ドル…、
色々と見て回って、サーモンジャーキー12.5ドル、
キーホルダーが7ドル、オーバーか?
いや、裏を見たらディスカウントで5ドルの値札が付いてる!
合計で17.5ドルだ!!
免税店だから値札のままで良いから大丈夫。
ちょっとツンとした褐色美女に会計してもらうと…、


19.5ドル……!!!


なぜ キーホルダー 7ドルに?
いや、ここは主張するぜ!(だって19.5ドルじゃ払えない)
キーホルダーの値札を指さし、
『ディス、ファイブダラー!』と必死に訴える。
(たかが2ドルだが、この場合はされど2ドルなのだ!)

すると褐色美女さん、近くの男性に尋ねて、

レジを打ち直してくれた。
はい、17.5ドルになって、無事にお支払い。


その時、その褐色美女さん、小さく『ソーリー』と言ったぞ、
絶対にソーリーなんて言わない雰囲気なのに。


私は澄まして『サンキュー』と店を去ったとさ…。


私の残金55セント。
記念に持って帰ってきましたよ。2019062001.jpg

上左から、25、10、10、下 5、セントコイン。


この他に、2ドルと1ドルコインがあるのだが、
大きく数字が入ってないので、まー、分かりにくい!!


なので、現金で買い物する場合は、お札を出してから、
お財布の小銭を見せて、お店の人に取ってもらった。

うん、日本の小銭は分かりやすくて良いと思うぞ。(*⌒▽⌒*)

カナダから帰宅

昨日、帰ってきましたよ。(^^)
とりあえず、スマホで撮った一枚だけ。
2019061901.jpg
のんびりカナダレポでもあげていこうかな。(* ̄▽ ̄*)

招き猫。

うん、競馬は全敗さ、来週は出来ないから、
再来週の宝塚をがんばろう。(*⌒▽⌒*)

で、今日はポケ活で、ちょっと電車に乗って、
友人のお店をのぞいてみたら、
可愛いニャンコがお出迎えしてくれた。(*^_^*)
2019061001.jpg
ゴロンってお腹見せてくれちゃって、
すごいフレンドリーな7歳の女の子。(*^_^*)
お店の看板娘、
招き猫になってるみたいよ。

お店のオニイサンにちゅ~るを貰って、ご機嫌。
2019061002.jpg
いやぁ、可愛いニャンコ♪
また、会いに行かなくちゃだわ。(*⌒▽⌒*)
(えっ、友人に会いにじゃなくて?)(^^ゞ

公園までポケ活。

あっと、安田記念はハズレね。(^^ゞ
開けてみれば、人気のないシルクだったっていう。(笑)

で、今日 ポケ活で歩いてきた、
藤崎森林公園のショウブが綺麗だったので。(*^_^*)
2019050401.jpg

2019060402.jpg

そして、前にテレビの企画で池の水を全部抜いた池には、
可愛い カモの親子が泳いでいた。(o⌒0⌒o)
2019060403.jpg
可愛かったわ♪
この子ガモ達は、ここで生まれたってことだよね、
元気に育てよ~!(* ̄▽ ̄*)

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kaede

Author:kaede
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